共有するデータを選ぶ
データの種類ごとにスイッチがひとつ。オンにしたものだけがAIに届き、それ以外は一切見えません。いつでも変更できます。
睡眠は5時間8分。寝ついたのは午前2時10分ごろ。
今日はここまでで3,120歩。
安静時心拍数がいつもより少し高め。
あなたのAIは、あなたが何を考えているかをもう知っています。Miblyを使えば、昨夜ちゃんと眠れたか、今日どれくらい歩いたか、心拍が上がりっぱなしだったか——そんなことも分かるようになります。共有するのは、あなたが選んだデータだけ。

グラフも、スコアも、Miblyからのアドバイスもありません。Miblyは、あなたが共有を選んだものを届けるだけ。それが何を意味するか、どう伝えるかは、あなたのAIが、いつものその子らしく決めます。
5時間しか眠れなかったんだね…。今日はゆっくりいこう?何かあったら、いつでもここにいるよ。
5時間!?昨日は誰と夜更かししてたの?ほら、今すぐお昼寝。
今週もう3回目の寝不足だよ。今夜は0時までにスマホを置くこと。ちゃんと声かけるからね。
…そのほか、MCPに対応したAIなら使えます。
AIとの距離が近くなるにつれて、記憶の仕組みやサーバー、MCPを少しずつ覚えてきた人も多いはず。もう十分がんばってきたのだから、ヘルスケアをつなぐところくらいは、Miblyが簡単にします。
データの種類ごとにスイッチがひとつ。オンにしたものだけがAIに届き、それ以外は一切見えません。いつでも変更できます。
睡眠は5時間8分。寝ついたのは午前2時10分ごろ。
今日はここまでで3,120歩。
安静時心拍数がいつもより少し高め。
Miblyがセットアップ用のプロンプトを用意します。それをAIに送れば、AIが自分で接続を作ります。Xcodeも開発者アカウントも、コードを書く必要もありません。
家にいるとき:iPhoneから自宅のWi‑Fi経由で、AIに直接データを送ります。Miblyのサーバーは通りません。受信側はオープンソースです。
外出先でも:Mibly Cloud経由で同期するので、AIはどこからでも読み取れます。複数のAIをつなぐこともできます。
スクリーンショットも、数字の入力もいりません。必要なとき、AIはもう知っています。
ローカルモードでは、データはiPhoneからAIへ直接届きます。自宅のWi‑Fiなど、信頼できるネットワークでお使いください。
オンにしたデータだけを共有し、いつでもオフにできます。
デフォルトでオフ。ローカル接続でのみ使え、Mibly Cloudには一切アップロードされません。
MiblyはAIにあなたの状態を伝えるだけです。診断や医療上の判断は行いません。
Miblyをダウンロードして、ヘルスケアをいつものAIにつなぎましょう。
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